レーシック/コンタクトレンズの原理を考案したのは?

レーシックに役立つ情報を余すところなくお伝えします。
レーシックのことで悩んでいる方、諦めかけている方、
一度ここを見てから考えてみてはいかかですか?
今日はちょっと違うお話。レーシックというと最近の視力矯正では欠かすことのできない存在ですが、少し前ですとやはりコンタクトレンズでした。このコンタクトレンズ、遠くは1508年のレオナルドダヴィンチが原案を考えられたと言われています。球形の容器の中に水を満たし、それに眼を浸すと視力矯正効果があると論じたのです。その後19世紀に入ってドイツのフィック博士が眼の表面をすっぽりと覆うガラス製のレンズを作り、
乱視に悩む患者に装着させました。博士はこのレンズを「kontaktbrille」と命名。
ここからコンタクトレンズという名称が生まれました。
posted by ケニー at 00:51 | レーシック

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